I'm Happy To Be Here Tonight

ワシの独りよがりとも言える愛に共感していただき、Idlewildの先行予約に協力して下さった方々、
本当に本当に本当にありがとうございました。
言葉では言い尽くせないもんがあるので、本当は一人一人自宅訪問して、吐血するぐらい抱きしめたいのですが、そうもいかず(そうもいく人は覚悟しててねん)、この場を借りて心からお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
と言うか、まだ終わってませんが(笑
まだまだ死ぬほど頑張りますので、何卒宜しくお願い致しますーーーーーー。

実は当初想像していたよりも、とてつもなく沢山の方々に助けていただいて少々困惑しております。
本当にこのご恩を体で返せるか..........うむむむむ心配..........

肝心のIdlewildはと言いますと、現在Walesの山奥に立てこもり、どっぷりレコーディング中でございます。Woomble氏の日記で一部始終が読めますが、スケジュールの関係か、はたまた予算の関係か(汗)全12曲をたった2週間でレコーディングしなくてならないらしく、毎朝4時からスタジオに入ってるとのことだす...(涙

しかもスタジオにケータリングがなく飯が食えないもんで、メンバーが交代で作ってるらしい。
そしてこれが密かにバンド内で、沈黙の戦いになっていると。
誰が一番美味い飯を作るのか...............全く危機感のないバンドで困ります(笑
しかも毎日の献立とかも詳しく書かれておりますが、そんなことしてる暇であと2時間寝てくれと(笑
本当にIdlewild、音楽さえやっていれば、どんな過酷な状態をも楽しむ奇特なバンドでございます(笑

とは言え、出来たばかりの'The night will bring you back to life' という曲は、ここ何年かのベスト曲だと。シンプルで静かな曲だけど、めちゃめちゃ満足な出来だと。
そしてアルバム全体としては、ギタープレイヤーのためのアルバムになるかと。
Allan and Rod are shining bright (笑)and some of their parts are brilliant
もう活き活きしてるギター2人の顔が浮かびますが。
うむむむむむむむ、今すぐ聞きたーーーーーーーーーーーい。

そんなこんなでサイトの方は、メンバーが立てこもっているため、いまだダウンロードが出来ません(涙
予約いただいた方々、すみません(代わって謝罪)
でもレコーディング前Rodが寝ずに頑張っていたとき、Blogでは沢山のファンが、
"こうしたらいいんじゃない?ああしたらいいんじゃない?あそこのサイトがいいよ。ここに上げてみたら?"
と、一丸となって悩んでおりまして(笑
一生懸命な気持ちが人を動かすのは世界共通なんだなと、改めて感じた次第です。

気持ちはなんとも"I'm Happy To Be Here Tonight"


途中で切るなぁーーーーーー(笑

そしてワシが一番Liveで聴きたい曲"Poor Thing"
AmericanEnglishのB面、日本版のボーナストラックとしてしか日の目を見てないんで、なかなかやってくれん(涙)ってか、動画がねーじゃんっ(笑


まだまだIdlewild期間続きます。そして改めてお礼特大号を書かさせて下さいませ。

で、明日(今日)はグレアムが出るらしいので、ピートのGigに行ってくるよーーーーーん。
グレアムの記事が少なくて寂しいと言われたので(笑)こちらも頑張りますです。うふふー。
[PR]
by alloverme | 2009-02-22 14:06 | Idlewild